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入試に関するFAQ

出願について

  • Q:出願期間中にパソコンの不具合が起こった場合や、出願手続がうまくいかない場合はどうしたらよいですか?

    急なご事情でインターネットへのアクセスができない等の場合は、本校入試係宛てに電話でお問い合わせください。

  • Q:出願書類を入手したいのですが?

    ウェブサイト上からの出願ですので、紙の出願書類はありません。
    出願期間内にウェブサイト上の案内にしたがって、出願手続きをお願いします。
    帰国生入試に必要な身上書は、ウェブ上に書式がありますので、印刷して使用してください。

入試問題について

  • Q:過去の入試問題を入手することはできますか?

    海陽学園ホームページの『過去の入試』に、昨年度の入試問題、解答例を掲載していますので参考にしてください。
    ただし、著作権の関係上、掲載していない場合があります。
    なお、市販されている入試問題集もあります。詳しくはお近くの書店にお問い合わせください。
     ・「2018 中学入試 海陽中等教育学校」(英俊社)
     ・「⑱ 30年度 海陽中等教育学校」(教英出版)
       ※ 「特別給費生試験用」、「入試Ⅰ・Ⅱ用」の2種類ございます。
     ・「30年度 中学校別入試問題シリーズ 海陽中等教育学校」(東京学参)

特別給費生入試特別枠について

  • Q:特別給費生入試との違いは何ですか?

    学力面で優れていることを示す資料を提出していただいた場合に、特別枠としても審査の対象となるということです。学科試験の内容は、特別給費生入試と全く同一です。

  • Q:「学力面で優れていること」とは、具体的にどのようなことでしょうか?

    全国規模で実施される学力コンクール、各種資格・検定試験等での優秀な成績を想定しています。詳細につきましては、本校入試係(0533-58-2407)までお尋ねください。

  • Q:特別給費生入試特別枠での出願が受理されたかどうかを知ることはできますか?

    合否連絡の際に、特別給費生入試特別枠で合格した場合、「合格(特別枠)」と個人ページに掲載する方法でお知らせします。

  • Q:特別給費生入試特別枠のみでの出願は可能ですか?また、提出資料は点数化されるのでしょうか?

    特別枠のみでの出願はありません。審査の詳細につきましては、公表いたしません。

入試当日の保護者の昼食について

  • Q:入試Ⅱ(本校蒲郡)では、校内で昼食を取ることができますか?

    お食事場所は用意しますが、お食事・飲料の提供・販売は行いません。校外にお出かけになっても結構ですが、本校近隣には飲食店があまりありません。お食事を取られる場合は、お弁当等をお持ちいただくことをお奨めします。

繰上合格について

  • Q:繰上合格はありますか?

    それぞれの入試で、状況に応じて繰上合格を実施する場合があります。繰上合格となった場合、個々に電話でご連絡します。また、特別給費生の場合には、繰上合格した特別給費生が既に入試Ⅰ・Ⅱで入学手続を完了している場合、入学後に入学金を返金します。ただし、繰上合格後に入学を辞退した場合には返金しません。

  • Q:特待生にも繰上はありますか?

    繰上合格以外に、特待生の認定に関しても繰上が発生する場合があります。この場合も個々に電話でご連絡します。

奨学育英制度について

  • Q:何人程度が特待生等として認定されますか?

    年度によって異なりますが、おおむね20名程度の生徒が、特待生等として認定されています。

  • Q:入試Ⅰで合格したが特待生等には認定されなかった場合、認定のために入試Ⅱを再度受験することはできますか?

    可能です。なお、入試Ⅰに合格して入学手続を行った方が入試Ⅱを受験した場合、入試Ⅱの結果に関わらず、入試Ⅰの合格を取り消すことはありません。

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